風俗はひとを、幸せにする。風俗体験談はさらに幸福にしてくれる。

生理フェチの風俗

女の子が生理の時って基本的にはエッチできませんよね。もちろん最後までやるのは無理ですし、それに女性にとってもなかなか大変な時期ですからそういうことをするのは負担になる場合がほとんどだと思います。しかし、風俗業界って広いですよね。なんとそういう生理の女の子専門の風俗というものが存在していたのです。それを発見したときは、自分はちょっと思わず気持ち悪くなってしまいましたよ。血の匂いなんてそうそう好きになれるものではないですからね。でもなんでも新しい情報をみたら試さなくてはならない性格の自分ですから、その異端な風俗を利用してみました。どんなもんかと思って恐る恐るだったのですが、やっぱり自分にはあいませんでした。途中までは女の子を愛撫したり、あるいは逆にせめてもらったりしてよかったのですが、タンポンなどが出てきて血の色を見た瞬間に萎えてしまいました。やっぱり男性には生理って慣れてないですし、ちょっと大変ですよ。

舌コキでゆっくりいく幸せの風俗

激しい動きをすればいいわけではないというのがエッチの時の原理原則だと思います。しかし、それをわからないでただひたすらに激しいプレイをする人がいるというのは、男女ともにわかってないなあと思います。じわじわと高みにのぼりながら絶頂を迎える楽しさを知らないということは、それだけエッチを存していることだと私は思うんです。そんな私は風俗店でもロングコースで女の子をじっくり攻め、あるいは逆に女の子からじっくりせめてもらっています。特に好きなのはフェラチオのときに、手を使わず舌だけでいかせてもらうことですね。風俗嬢は大概にして楽をしたいのか、フェラと言いながら結局は手コキでやる場合が多いのです。そういうのはプロとしての風俗嬢失格だと私は思いますね。なのでしっかりと舌の技で射精までもっていくことのできる女の子はとても貴重だと思います。そういう女の子だとリピートしたいなと思うことができるんですよ。みんなにも見習ってほしいと思います。

くすぐり好きのための風俗

女の子がくすぐられている姿を見て興奮するのは、ある意味では正常なことではないでしょうか。もともとはあるアニメを見てその性癖がでてきたのですが、ヒロインが敵に拘束されてくすぐりの拷問を受けるというものです。そんな姿を見て自分はくすぐりフェチになってしまい、そういう風俗店を探していろいろまわったのです。そしてようやく見つけたのが会社の近くにあるKという専門の風俗店で、そこでは女の子を存分にくすぐることができるとのことでした。そんなのことは普段の生活ではできませんし、風俗だったとしてもできることではないですから、これは値段が高くてもぜひ利用してみたいと思うようになり、利用しました。実際に利用してみると、最初は盛り上がったのですが途中から女の子がくすぐったいのに慣れてしまい、なんだかそんなにくすぐったがらなくなってしまいました。夢見たプレイが尻すぼみに終わってしまったのは残念でしたが、こういうプレイを体験できたのは貴重だと思います。

風俗嬢の緊縛プレイ

縛られている女の子の体ってなんともいえずにセクシーだと私は思うんです。私は小さい頃家のケーブルテレビでたまたま映画を見たときに、Vシネマでしたが、縛られている女性のシーンを観ました。それは亀甲縛りをされている姿だったのですが、その光景に自分はかなり股間を熱くしたものです。大人になってからもその欲求はとどまるところを知らず、風俗店で女性を縛ることによって解放してきました。H店のSちゃんは根っからのM女で、自分が縛るたびにかわいらしい声をあげます。やっぱりSMプレイは一種のロールプレイングですから、風俗であろうと気持ちよがってくれる風俗嬢のほうがお客さんとしても盛り上がるっていうもんだと思います。そして私がどこで縛りの技術を学んだかということですが、これは実は昔付き合っていた彼女に教えてもらいました。彼女は実は元SM女王様だったのです。私もそれにはびっくりしましたが、貴重な技術を持っている人だったのでよかったです。